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STAP細胞は無かった

あれだけ騒いでいたSTAP細胞。
リケジョ、リケジョとマスコミがもてはやしていた小保方晴子。

論文通りに繰り返し行われた検証実験でも、ただの一度も再現出来ず。
結果、「ありませんでした~っ!」


ただ間違えてはいけないのは、STAP細胞自体がなかったのではなく、今回の実験ではなかったということ。
可能性が無に消えたわけではなく、スタート地点に戻っただけである。
…いや、この件があるからマイナスになるか。

とはいえ…

本物のSTAP細胞を発見するのは、君かもしれない。(ドヤッ
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何やら欧州でもめているらしい

シリアの難民が、大量に欧州へと流れ込んでいるらしい。
当然、ほぼ違法な出入国である。

またこの9月2日、トルコの海岸に幼い男の子の死体が映っていてる写真が公開されてから、一気に受け入れが拡大した。
それを見た人々から、「可哀想」との声が上がったこともある。

しかしこの男の子の死体の写真、実はヤラセだという話もある。
心情的に訴えるには、「ガタイの良い男の難民」よりは、「幼い子供の死体」の方が効果的なのは確かだ。

可哀想な場面において、大人より子供、健常者よりも障害者の方が、見ている側の心情を揺さぶるのが大きい。
だから募金活動に使われる写真は、おおむね子供の写真ばかりである。
また健常者の子供の手足を、わざと切り落として、物乞いをさせている例も案外多かったりする。


あまり「可哀想」と言う感情的な面ばかりを見ていると、勘定的な人々の思うつぼ。
…と言うことが、世間にはかなり多いので、くれぐれもご注意のほどを。

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